航空会社が誤って公開していたサーバーから約150万件の飛行禁止対象者のリストが流出

航空会社が誤って公開していたサーバーから約150万件の飛行禁止対象者のリストが流出

航空会社が誤って公開していたサーバーから約150万件の飛行禁止対象者のリストが流出

アメリカのコミュートエアが管理するサーバーがセキュリティで保護されていなかったため、ハッカーに侵入を許し、保存されたデータを流出させてしまったことが分かりました。データの中にはコミュートエア従業員の個人情報のほか、テロとの関与が疑われる人物を記載した、通称「No Fly List(搭乗禁止リスト)」と呼ばれる情報が含まれていました。

続きを読む…

続きを見る

GIGAZINEカテゴリの最新記事